ドラマ 24 シーズン8 2話のネタバレあらすじ結末まとめ

ドラマ「24 シーズン8」2話

午後5時〜午後6時

ドラマ「24 シーズン8」第2話のネタバレあらすじ

【起】ドラマ「24 シーズン8」第2話のあらすじ1

ジャック(キーファー・サザーランド)はビクター(ベニート・マルティネス)の「ハッサン大統領(アニル・カプール)に近い人物が内通者」という死に際の言葉と状況報告のためにCTUに出向くことになります。CTUでは、新たな手がかりがみつかります。国連のデーターベースに侵入した犯人を見つけます。IPアドレスからメレディス・リード(ジェニファー・ウェストフェルト)という女性記者だとわかります。

【承】ドラマ「24 シーズン8」第2話のあらすじ2

ハッサン大統領はリードに電話をして、国連の執務室で会う約束をします。ハッサン大統領と会う直前に警備員によってリードは拘束されます。ハッサン大統領はリードが内通者とは思えないと信じようとしません。弟で補佐官のファラド(アクバール・ルクサ)はリードとの不倫関係を信用が落ちるから絶対に言わないようにと説得します。

【転】ドラマ「24 シーズン8」第2話のあらすじ3

分析官のクロエ(メアリー=リン・ライスカブ)は簡単に証拠がわかるのはおかしいと疑問を投げかけますが無視されます。報告のためにCTUに訪れたジャックに相談し協力をあおぎます。ジャックは無理だと拒否します。しかし、迎えに来た娘のキム(エリシャ・カスバート)に説得され捜査に協力することにします。クロエが発見したリードの手がかりを調べるように指示します。分析官のデイナ(ケイティー・サッコフ)に謎の男性から電話がかかってきます。

【結】ドラマ「24 シーズン8」第2話のあらすじ4

リードはウソ発見器などを使っての尋問が進んでいきます。ジャックはクロエの疑問を伝えますがヘイスティングス(ミケルティ・ウィリアムソン)は相手にしません。ジャックはこっそり武器を調達しているとヘイスティングスとコール(フレディ・プリンゼ・Jr)が見つけ拘留しようとします。ジャックはヘリの爆破事件でのヘイスティングスのミスにつけ込みクロエの手がかりを調べる許可を取り付けます。一方、警官の家で事件が起こります。

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