ドラマ「スーツ/SUITS シーズン6」5話のネタバレあらすじ結末まとめ

ドラマ「スーツ/SUITS シーズン6」5話

勝ち得た信頼

ドラマ「スーツ/SUITS シーズン6」第5話のネタバレあらすじ

【起】ドラマ「スーツ/SUITS シーズン6」第5話のあらすじ1

ケヴィン・ミラー(エリク・パラディーノ)の義父を有罪にしたいショーン・ケイヒル(ニール・マクドノー)が詳細をハーヴィー・スペクター(ガブリエル・マクト)とマイク・ロス(パトリック・J・アダムス)に伝える過程でウィリアム・サター(アラン・ローゼンバーグ)が義父だと聞かされますが、このサターは先週ハーヴィーに弁護を依頼してきた当人だったのです。ハーヴィーはその際サターは何らかの違法なことに手を染めていると感じており、断っていたのですが、マイクに協力しながらサターを弁護する案を示し確実にサターを有罪にすべく動きます。一方ルイス・リット(リック・ホフマン)は、惚れた建築士との関係を深めるため、ドナ・ポールセン(サラ・ラファティー)に協力を仰ぎます。

【承】ドラマ「スーツ/SUITS シーズン6」第5話のあらすじ2

ケヴィンから情報を得るためさりげなく聞き込みを始めるマイクですが、ケヴィンの口は堅く中々情報を割ることができません。そこでハーヴィーがケヴィンと接触し、揺さぶりをかけますが、ケヴィンとマイクは互いへの不信感から仲に亀裂が生じます。そのころレイチェルはレオナルド・ベイリー(グレン・プラマー)を助けられない現実に苦しみます。

【転】ドラマ「スーツ/SUITS シーズン6」第5話のあらすじ3

SECと戦うウィリアム・サター(アラン・ローゼンバーグ)をうまく敗訴させるために、ルイスやジェシカ・ピアソン(ジーナ・トーレス)の力を借り、サターの信頼を勝ち得ます。そのころ刑務所ではマイクがフランク・ギャロ(ポール・シュルツ)の仮釈放申請を行う権利をもつハーヴィーに助けを求めます。レイチェルは、ベイリーの再審申請のためジェシカの力を借りようと頼み込みますが事務所の再建で手一杯のジェシカは断ります。

【結】ドラマ「スーツ/SUITS シーズン6」第5話のあらすじ4

カウンセラーの協力を得たマイクは所長の協力も取り付け、ケヴィンから情報を聞き出しますが、核心に触れることはできません。ハーヴィーはマイクを助けるためギャロの仮釈放申請を行いますが、それを逆手にギャロをマイクのボディーガードにすることに成功します。一方ジェシカは心境の変化からレイチェルを助けることに決めます。

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