「SATC/アンド・ザ・シティ シーズン1」第2話 ネタバレあらすじ結末まとめ

「SATC/アンド・ザ・シティ シーズン1」第2話

「SATC/アンド・ザ・シティ シーズン1」第2話 ネタバレあらすじ

ミランダ・ホップスは自分の弁護士事務所と同じビルで働くニックから誘いを受ける。その後、ミランダはニックから紹介されたディナーパーティに参加する。そこでニックが大のモデル好きで、その趣味に嫌気がさしたニックの友人が、モデルっぽくない女性を連れてくるようにニックに頼み、その結果、ミランダを誘ったということを知り、ミランダは大きなショックを受ける。その帰り道、ミランダはスキッパー・ジョンストンと出会う。

キャリー・ブラッドショーはモデルオタクについて知るため、アーティストのバークリーに話を聞きに行く。そこで、キャリーはバークリーにアートと称した夜の営みビデオを見せられて、絶句する。その後、キャリーは本物のモデルを見るため、ゲイの友人であるスタンフォード・ブラッチとサマンサ・ジョーンズとファッションショーへ向かう。その楽屋でキャリーはスタンフォードが好意を寄せる男性下着モデルのデレクを紹介される。その頃、ショーでバークリーと出会ったサマンサはモデルオタクの彼と寝ることで自分の価値を確かめようと画策する。ショーの後のパーティで憧れのミスター・ビッグがモデルを連れてきたのを目にしたキャリーは、彼が自分には遠い存在の人だと思い知り、帰ろうとしていると、デレクがキャリーの家に行きたいとついてくる。スタンフォードに悪いといながらも、彼と話すうちに、華やかにみえるモデルも実際は寂しいのだとわかり、プラトニックな一夜を過ごす。その翌日コーヒーショップでコラムを書いていると、憧れのビッグが現れ、「一緒に居て楽しい女がいい」と言って立ち去っていく。

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