ドラマ「メンタリスト シーズン4」2話のネタバレあらすじ結末まとめ

ドラマ「メンタリスト シーズン4」2話

赤い手帳

ドラマ「メンタリスト シーズン4」第2話のネタバレあらすじ

【起】ドラマ「メンタリスト シーズン4」第2話のあらすじ1

パトリック・ジェーン(サイモン・ベイカー)が起こした殺人事件でしたが、裁判の結果、パトリックは無罪になります。CBI(カルフォルニア州捜査局)のゲイル・バートラム(マイケル・ガストン)局長は、パトリックの起こす騒動にうんざりしていますが、検挙率が非常に高いパトリックを復職させることを決めます。命令違反の捜査を行ったテレサ・リスボン(ロビン・タニー)は停職中であり、リスボンのチームは解体されていました。パトリックはレイ・ハフナー捜査官のチームに所属することになります。

【承】ドラマ「メンタリスト シーズン4」第2話のあらすじ2

早速、パトリックはハフナーが捜査を担当している事件に合流します。セレブ御用達のジムのインストラクター・グズメンコが撲殺された事件を担当します。グズメンコは、ジムに通うセレブ女性達を次々に口説き落とす遊び人でした。ハフナー達は、ジムに通う女性達を調べます。捜査を進めるパトリックでしたが、それと並行してリスボンに手柄を立てさせ、リスボンを復職させようと計画します。手始めに、ハフナーのチームメンバーを仲たがいさせます。

【転】ドラマ「メンタリスト シーズン4」第2話のあらすじ3

キンブル・チョウ(ティム・カン)とウェイン・リグスビー(オーウェン・イオマン)は、リスボンのチームが解体された後、閑職に追いやられます。ハフナーはパトリックが自分のチームに危険をもたらすと考え、チョウをチームメンバーに加え、パトリックが何を企んでいるか密告させようとします。チョウがメンバーに加わった後、パトリックはグズメンコの自宅へ捜査に行きます。その際に手掛かりを発見したことをチョウに話します。チョウはグズメンコの自宅に、関係を持った女性の名前が記載されている手帳があることをハフナーに密告します。

【結】ドラマ「メンタリスト シーズン4」第2話のあらすじ4

パトリックはジムに出向き、ウェイトから血痕の後を調べると、その場に居る人間に告げます。これに慌てたジムのオーナー・ジョセリンが墓穴を掘り、彼女の犯行であることが発覚します。ジョセリンはグズメンコと以前、関係を持っていましたが、グズメンコがそのことを忘れていたことに腹を立てて殺害したのでした。CBIへ帰ると、バートラムにパトリックとハフナーが呼び出されます。ハフナーは手帳のことをバートラムに報告していましたが、この手帳はパトリックが仕込んだ偽物でした。バートラムはハフナーでもパトリックを監督出来ないと悟り、リスボンの復職を決めます。その後、パトリックはレッド・ジョンと暮らしたことのある盲目の女性ロザリンドをCBIに招いていました。ロザリンドにカーターの死体を触らしたところ、レッド・ジョンではないと証言しました。

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