ドラマ「glee/グリー シーズン2」第14話のネタバレあらすじ結末まとめ

ドラマ「glee/グリー シーズン2」第14話 ビーバー・フィーバー

ドラマ「glee/グリー シーズン2」第14話のネタバレあらすじ

ある日、ウィルは校長から呼び出され、若者向けのアルコール飲料により生徒達が飲酒している為、集会で生徒らに飲酒の危険性を歌で訴えて欲しいと依頼されます。
そんな中、レイチェルの親が留守にしていることを何故か知っているパックは、レイチェルにパーティーをしないかと持ちかけます。1度は断わったものの、レイチェルが制作したオリジナル曲を聞かされたフィンから、退屈な曲だと言われたあげく、人生経験を積んだ方が良いとアドバイスされたことでパーティーを開くことを決意するレイチェル。

しかし、レイチェル主催のパーティーは退屈すぎて招待された部員らはパーティー早々帰ろうとします。パックは残って欲しければ酒を出すようレイチェルに指示し、レイチェルは渋々その指示に従うのでした。お酒に酔い始めた部員らは、ボトル回しゲームをすることに。ボトル回しでレイチェルとブレインがキスしたのですが、レイチェルはそれ以来、ブレインを意識してしデートに誘います。その事を知ったカートは大激怒。
集会でグリーは飲酒の危険性を訴える曲を披露するつもりが、お酒を飲んでパフォーマンスをしたことがバレてしまい停学の危機に陥ってしまうのでした。

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