ドラマ 24 シーズン8 3話のネタバレあらすじ結末まとめ

ドラマ「24 シーズン8」3話

ドラマ「24 シーズン8」第3話のネタバレあらすじ

【起】ドラマ「24 シーズン8」第3話のあらすじ1

CTUではリード(ジェニファー・ウェストフェルト)の尋問が続いています。リードはおとりではないかと気づいたジャック(キーファー・サザーランド)とクロエ(メアリー=リン・ライスカブ)は、リードの家から出てくる暗殺者の映像を入手するとタクシーに乗って移動していいたことがわかりましたが、タクシーの運転手は場所を良く覚えていません。ジャックは聞き込みを始めます。デイナ(ケイティー・サッコフ)とコール(フレディ・プリンゼ・Jr)はジャックとクロエの二人が極秘に操作をしていることに気づきます。 警察官のコーニグ(ジョー・ニーヴス)の家ではマイク(ダグ・ハッチソン)がコーニグ夫婦を銃で脅しています。マイクはコーニグの妻の足を銃で撃ちます。コーニグは仕方なくハッサン大統領(アニル・カプール)の警護を変更するように上司をします。

【承】ドラマ「24 シーズン8」第3話のあらすじ2

ジャックは聞き込みの結果、行き先の家がわかります。それは警官のコーニグの家でした。ジャックは家の中を見ました。二人の遺体が見えました。ジャックは侵入して家の中を調べていると、銃声を聞いたパトカーが現れます。ジャックはCTUの仕事をしていると説明しますが警官に捕まってしまいます。CTUでは、ヘイスティングはリードが犯人である証拠となる個人情報にアクセス権のあるカードをリードが持っていることがわかりました。

【転】ドラマ「24 シーズン8」第3話のあらすじ3

デイナへ内線電話がかかります。相手は謎のケビン・ウェード(クレイン・ウェイド)という男性が訪ねて来たのです。デイナはケビンと話をして、自分の部屋の鍵を渡し、明日会うことにします。ヘイスティング(ミケルティ・ウィリアムソン)はリードへの尋問を辞めません。ヘイスティングの厳しい尋問にリードはハッサン大統領からカードをもらったと話してしまいます。クロエはジャックと連絡が取れないことをヘイスティングに伝えます。そして、リード以外に犯人がいると話しますが無視されてしまいます。ジャックは警官のコーニグの家の地下室で、警官にリンチを受けています。CTUでは大統領の護衛についてコールが警察官たちに説明しています。その中に、コーニグ夫妻を殺したマイクが紛れ込んでいます。

【結】ドラマ「24 シーズン8」第3話のあらすじ4

ヘイスティングとクロエはハッサン大統領に電話をします。安全な回線を使用していると説明すると、ハッサン大統領はヘイスティングにリードとの関係を話しました。しかし、ヘイスティングはリードの無実の証明にはならないとジャックの捜索はしないと言います。地下室でリンチをうけているジャックは警官のスキを狙い反撃をします。もう一人の警官が上司に電話をしてジャックの身元確認と殺させた警官のコーニグの勤務の確認をします。CTUではリードのパソコンの中にあったファイルの暗号の解読が終わり、国連のビルに爆弾が仕掛けられてしることが判明します。テイラー大統領(チェリー・ジョーンズ)とハッサン大統領の一団は、国連のビルから車で避難を始めます。ハッサン大統領の弟のファラド(アルバクール・クルサ)が暗殺者にハッサン大統領の乗る車を教えます。ジャックは無罪放免されます。ジャックともう一人の警官は車で国連のビルに向かいます。ジャックはコールにハッサン大統領の車が危険だと伝えます。コールはすごいスピードでハッサン大統領の乗る車の前に立ちはだかろうとしたときにマイクがリモコンのスイッチを押します。そして爆発が起こりました。

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