ドラマ 24 シーズン8 1話のネタバレあらすじ結末まとめ

ドラマ「24 シーズン8」1話

午後4時〜午後5時

ドラマ「24 シーズン8」第1話のネタバレあらすじ

【起】ドラマ「24 シーズン8」第1話のあらすじ1

ビルから向かいのアパートに入る男を銃で狙っている二人の男たちがいます。男が部屋に入ると友人は死んでいました。男は裏口から車を盗み逃げます。二人の男たちに見つかり銃で撃たれて負傷してしまいます。しかし、なんとか逃げ切りました。ジャック(キーファー・サザーランド)は孫のテリー(クライレ・ジーレ)とテレビを見ながら遊んでいます。テレビには中東和平交渉のニュースが映っています。国連では中東のハッサン大統領(アニル・カプール)とアメリカのアリソン・テイラー大統領(チェリー・ジョーンズ)が核について交渉しています。ジャックは娘のキム(エリシャ・カスバート)たちとLAで一緒に暮らすことを決めます。部屋で荷造りをしていると、負傷した男性が助けてほしいと訪ねてきたのでした。男はジャックが昔使っていた情報屋のビクター・アルーズ(ベニート・マルティネス)でした。

【承】ドラマ「24 シーズン8」第1話のあらすじ2

国連では女性記者のメレディス・リード(ジェニファー・ウェストフェルト)が何者かにIDを失効されていました。メレディスはハッサン大統領に電話をしてIDを有効にしてもらいました。無効にしていたのは、ハッサン大統領の弟のファラド(アクバール・ルクサ)でした。ハッサン大統領とメレディスの中を心配してのことでした。ジャックに助けを求めてきたビクターはハッサン大統領の暗殺計画の情報と引き換えにCTUの保護と免責が欲しいと言いますが、ジャックは引退しているためできないと言います。しかし、CTUの友人クロエ(メアリー=リン・ライスカブ)に連絡をして、支局長のヘイスティングス(ミケルティ・ウィリアムソン)に伝えますが相手にしません。ジャックは伝えたので何かあっても知らないと脅します。ヘイスティングはヘリで迎えに行き保護することにします。ジャックは5ブロック先のヘリの到着場までビクターを連れて行くことになります。

【転】ドラマ「24 シーズン8」第1話のあらすじ3

国連ではハッサン大統領が交渉の合意をしそうだとテイラー大統領が喜んでいると、シャックからテイラー大統領へ暗殺情報と免責の連絡が入ります。ジャックは引退したはずだとテイラー大統領は驚きます。ハッサン大統領へ暗殺計画を伝えるかで側近たちの意見が分かれます。テイラー大統領はハッサン大統領に暗殺計画を伝えないことに決めます。ハッサン大統領は暗殺計画を知らないまま共同記者会見に出席しようとしています。

【結】ドラマ「24 シーズン8」第1話のあらすじ4

ジャックはビクターとヘリの到着場に向かっていると、銃で狙っていた男たちは暗殺者のようです。暗殺者は警察無線を盗聴しジャックたちを襲います。ヘリの発着場を変更することになります。暗殺者からの銃撃を受けながらジャックとビクターは屋上の発着場へたどり着きます。ヘリで迎えに来たコール捜査官(フレディ・プリンゼ・Jr)たちがビクターを連れてヘリに乗ろうとしたとき、ヘリが爆破されてしまいます。ビクターは重傷を負い死にそうです。ジャックが死にそうなビクターを問いただすと内部に暗殺者の仲間がいるという言葉を残し死んでしまいます。

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