ドラマ「24 シーズン7」16話のネタバレあらすじ結末まとめ

ドラマ「24 シーズン7」16話

午後11時-午前0時

ドラマ「24 シーズン7」第16話のネタバレあらすじ

【起】ドラマ「24 シーズン7」第16話のあらすじ1

FBIはジャック・バウアー(キーファー・サザーランド)の要請通り、チームと疾病対策センター(CDC)を派遣。生物ガスを吸ってしまったジャックは「このガスは認知症と全身衰弱を得た後、数日後に死亡する」という情報を伝えた後、自らの身体を検査をすることになります。

【承】ドラマ「24 シーズン7」第16話のあらすじ2

ジャックに協力したことが明らかになったアメリカ大統領の首席補佐官イーサン・ケニン(ボブ・ガントン)が辞任を表明した官邸。アリソン大統領(チェリー・ジョーンズ)は後任に娘のオリヴィア(スプレイグ・グレイデン)を指名します。オリヴィアは、ケニンがジャックに協力したことを外部に漏らしたことで首席補佐官の地位を得たのです。しかし、ジャックの無罪が発覚し、表情が曇ります。

【転】ドラマ「24 シーズン7」第16話のあらすじ3

ジャックの検査結果は陽性でした。しかし、ジャックは自分よりもトニー・アルメイダ(カルロス・バーナード)を心配します。そのトニーは、テロリストであるスタークウッドに拘束され、ジョナス・ホッジス(ジョン・ヴォイト)による拷問中。それでもトニーは、FBIが握っている情報を吐かず、ついに銃を向けられて死を悟りますが、スタークウッドの一員であるシートン(ロリー・コクレーン)に救出されます。シートンはトニーの命を救うから免責と引き換えに生物兵器の場所を密告すると言うのです。

【結】ドラマ「24 シーズン7」第16話のあらすじ4

FBIはトニーからの連絡を受け、トニーを救出します。その後、FBIとトニーは、シートンが密告した生物兵器の隠し場所に向かうも、倉庫は空でした。すると、背後から一台の車がやって来て、降りてきたのはスタークウッドの社員。「無実だということは分かっただろう。証拠がないのだから出て行け、出て行かないなら攻撃態勢に入る」と、FBIを警告し、周囲と包囲します。

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