ドラマ「24 シーズン7」13話のネタバレあらすじ結末まとめ

ドラマ「24 シーズン7」13話

午後8時-午後9時

ドラマ「24 シーズン7」第13話のネタバレあらすじ

【起】ドラマ「24 シーズン7」第13話のあらすじ1

ジュマ将軍(トニー・トッド)の人質となってしまったジャック・バウアー(キーファー・サザーランド)とアメリカ大統領アリソン・テイラー(チェリー・ジョーンズ)。ジュマ将軍は、アリソン大統領にアメリカ海軍によるサンガラ侵攻の非を認める声明を発表するよう命じます。一方、人質となったジャックは、ビル・ブキャナン(ジェームズ・モリソン)に耳打ちをします。避難室から出てくる際にガスのバルブを開けてきたと言うのです。つまり、避難室に飛び込んで銃を発砲すればガスが爆発。その隙にアリソン大統領を救うといのがジャックの救出プラン。しかし、避難室に飛び込めば死は逃れられません。

【承】ドラマ「24 シーズン7」第13話のあらすじ2

ジャックは自ら死を覚悟でこの計画を実行するつもりでしたが、ブキャナンはこれから先のテロを防ぐにはジャックの力こそ必要だとジャックに訴えます。ジャックは拒否するも、ブキャナンは避難室に飛び込み、死を伴うガス爆発を引き起こします。この爆発をきっかけにFBIも乗り込み、ジャックたちはジュマ将軍のテロ一味の制圧に成功!

【転】ドラマ「24 シーズン7」第13話のあらすじ3

ジュマ将軍は死亡。ジャックはテロの情報を聞き出すには、メイヤー議員(カートウッド・スミス)の秘書バーネット(エイアル・ポデール)しかいないと考え、改めて彼に尋問させてくれとFBIに訴えますが、拒否されたうえに拘束されてしまいます。しかし、ジャックを信じているFBIのルネ・ウォーカー(アニー・ワーシング)は、アリソン大統領の首席補佐官イーサン・ケニン(ボブ・ガントン)にジャックを信じるよう説得します。ケニン首席補佐官はFBIにジャックに尋問させるように指示します。

【結】ドラマ「24 シーズン7」第13話のあらすじ4

ジャックはバーネットが入院する病院に到着。しかし、バーネットは病院に忍び込んだ男に殺害されてしまいます。目の前にバーネットの死体。そこにいるのはジャックだけという状況は、ジャックが殺人犯と考えるには十分で、FBIはジャックの逮捕に動くことに。

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