ドラマ「警視庁捜査一課9係」第7話のネタバレあらすじ結末まとめ

ドラマ「警視庁捜査一課9係」第7話

ドラマ「警視庁捜査一課9係」第7話のネタバレあらすじ

【起】ドラマ「警視庁捜査一課9係」第7話のあらすじ1
フィットネスクラブで汗を流している早瀬川真澄(原沙知絵)と小宮山志保(羽田美智子)。そこで、藤木貿易株式会社代表取締役社長の藤木俊一(姜暢雄)と出会う。
その頃、フィットネスクラブの上にあるホテルの部屋で、首つりが見つかる。殺害されたのは水川義男(伏見哲夫)51歳。刑事だと言う事を知られたくなかった小宮山志保は、落ち込む。

【承】ドラマ「警視庁捜査一課9係」第7話のあらすじ2
加納倫太郎と浅輪直樹(井ノ原快彦)は、関東監察医務院に行き、検視結果を早瀬川真澄に貰う。警察にいる青柳靖と矢沢英明のとこに浅輪直樹から電話があり、自殺事件の資料を送ってくれと頼まれる。ホテルの事故現場に来た青柳靖と矢沢英明。発見された時間に掃除が入るか気になる青柳靖は、第一発見者に話を聞く。
加納倫太郎と浅輪直樹は、水川義男の娘水川博美(村井美樹)に話を聞く。話が終わり、早川真澄から連絡が来る。絞殺された跡に首つりに見せかけた他殺である可能性が高い事が分かる。
村瀬健吾は、健康食品料理教室の無料体験会場に来ていた。料理教室には藤木俊一も来ていた。警察で保険が5000万円あったことを調べた浅輪直樹。段田ファイナンスに話を聞きに来た青柳靖と矢沢英明。水川義男に金を貸していた事を聞くと、騙されたと言う段田友則(手塚とおる)。


【転】ドラマ「警視庁捜査一課9係」第7話のあらすじ3
防犯カメラを確認する青柳靖と矢沢英明のとこに浅輪直樹と加納倫太郎が帰ってくる。段田ファイナンスに再び向かった青柳靖と矢沢英明は、水川義男の病院を訪れた本当の目的は、生命保険で貸した金を取り戻そうとしていた事を言う。加納倫太郎と浅輪直樹は、水川博美のマンションに行き嘘を言った理由を聞く。藤木俊一の自宅に来た小宮山志保。良い感じになった時、村瀬健吾が訪れる。青柳靖が保険料を貰う為に養子縁組の届け出をだしていた証拠を段田友則に見せる。だが、水川義男は亡くなる数日前に別の印鑑を作っていたので、養子縁組は不成立になっていた。それを見て驚き怒る段田友則。

【結】ドラマ「警視庁捜査一課9係」第7話のあらすじ4
藤木俊一に水川義男のことを聞く村瀬健吾。その日のアリバイを小宮山志保に証明させる藤木俊一。だが、小宮山志保は最初から調査のため藤木俊一に接触していたのだった。
凶器が見つかった藤木俊一。水川義男が会社に来て、娘と別れるよう言われた藤木俊一は、永遠と脅迫されると思い殺したと言う。自分の娘を守りたかった事を知った藤木俊一は、座り込む。自分の為にした事だと知った水川博美は、喧嘩した次の日、健康食品を持って行ったと言う。その健康食品を死ぬまで飲んでいた事を知る。
水川義男は健康食品が病気に効かないのに、最後まで飲んでいたことを知り、涙を流す水川ひろみ。小宮山志保は、捜査だったことを黙っていたことに怒る村瀬健吾。

ドラマ「警視庁捜査一課9係」第8話のネタバレあらすじ

殺害現場から消えた手帳。その手帳に隠された秘密とは。そして捜査関係者の中にワイロを受け取っていた人物はだれなのか。

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